SPUR(2011年4月号)の特集「いいもの+αセレクション」にて、当院の毛髪再生外来で処方している薄毛治療内服薬「パントガール」が紹介されました。
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この度、聖心美容外科では、今月17日外務省発表の「医療滞在ビザ新設」に伴い、(株)JTBと訪日中国人向け美容メディカルツーリズム事業において提携いたしました。今後、メディカルツーリズムを取り扱う専門部署『ジャパンメディカル&ヘルスツーリズムセンター』を通じて、中国の方を対象とした訪日美容医療ツアーの提供を開始いたします。
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この度、当院では、女性の薄毛治療薬として”世界で初めて”効果と安全性が認められた内服薬 「パントガール」の取扱いを開始しました。
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美容・エステティックの情報誌「creabeux(クレアボー)」の”日本のスパ辞典”に 当院併設のスパ「ブレッツァセイシン」が紹介されました。
VOGUE.comのBeauty Whispersに当院併設のメディカルスパ『ブレッツァセイシン』が紹介されました。
また、VOGUEビューティ・ライターの村松杏子さんが『ブレッツァセイシン』のトリートメントをご体験されました。
>> VOGUE.comはこちら
CREA(2月号)のダイエット特集に当院併設のメディカルスパ『ブレッツァセイシン』が紹介されました。
REBOOT(2月号)に当院併設のメディカルスパ『ブレッツァセイシン』が紹介されました。
ビジネス情報誌『静岡ビジネスレポート(11/20)』に当院の小林美幸医師が
紹介されました。
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ChouChou(2008年11月号)の”最新ビューティーリゾート”特集にて、
当院併設のメディカルスパ「ブレッツァセイシン」が紹介されました。
るるぶFREE伊豆(秋・冬号)のIZU NEWSに、当院の小林医師が紹介されました。
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第94回 日本美容外科学会にて当院の佐々木直美院長が「アキュティップ」に
関する講演を行いました。
■ 会期 2008年5月11日(日)
■ 会場 ホテルグランパシフィックメリディアン
■ メインテーマ Having Professional Spirits as Beauty Creator
【演者】佐々木直美(ブレッツァ聖心美容クリニック院長)
【演題】 スキンタイプ別にみたアキュティップ効果
〜 小スポットサイズ短波長IPLの有用性 〜
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【インディバでメタボリック対策】
無料セミナー
■開催日:2008年1月25日 13:00~
■開催場所:当院にて実施
■講師:小林美幸医師(ブレッツァ聖心美容クリニック)
セミナーでは、インディバCET(高周波温熱トリートメント)による内臓脂肪へのアプローチや、
運動・食事面でのアドバイスまで、小林医師が説明いたしました。

1月23日放送の「ジャンプ○○中!」に佐々木医師と小林医師が出演しました。
フジテレビ/ジャンプ○○中!『女医50人生態調査』
■放送日:1月23日(水)よる10時~
■キャスト:チュートリアル、オリエンタルラジオ、山本 裕典
■ゲスト:高木美保、賀集利樹、ハリセンボン
12/15放送のSBSラジオ『ラジオEAST Youゆ~サタデー 温泉へ行こう!』
にて、
当院が紹介されました。
【切らないでここまでできる!たるみ治療最前線】
無料セミナー
■開催日:2007年11月16日 13:00~
■開催場所:当院にて実施
■講師:小林美幸医師(ブレッツァ聖心美容クリニック)
セミナーでは、最先端の「切らないたるみ治療」を当院の
小林医師が実際の治療や、
症例をお見せしながら、
そのメカニズムと効果について講演いたしました。
ご来場いただいた皆様、
誠にありがとうございました。
なお、今後の無料セミナーの開催を予定につきましては、
ホームページ上にて随時ご案内いたします。

第30回 日本美容外科学会総会にてブレッツァ聖心美容クリニック(熱海)の
小林医師(連名:聖心美容外科 鎌倉統括院長)が「タイタン(Titan)」に関する講演を
行いました。
■□■ 第30回 日本美容外科学会総会 ■□■
メインテーマ:次世代への期待 - JSAPS30年を経て
会期:2007年10月6日(土)・7日(日)
会場:ルネッサンスサッポロホテル

【演題】
Titan(Cutera, Inc., Brisbane, 米国)による顔面のタルミ
治療効果の組織学的検討(3ヶ月の経過)
【背景】
2004年米国で発売された,Titan(Cutera, Inc., Brisbane,
米国)は,近赤外線ランプを使用し,広帯域近赤外線波長(1100nm~1800nm)を皮膚に照射することで,
真皮乳頭層から網状層を加熱する治療装置
で臨床的に非常に高い効果をあげている。
【目的】
Titan照射後の生体人の真皮内変化を病理レベルで観察したものとして、Zelicksonらは照射直後の
コラーゲン線維の変化を透過型電子顕微鏡下で観察している。しかし、生体人の皮膚におけるTitanTMの
経時的な組織学的検討はなされていない。そこで今回、まだ検討されていない生体人の皮膚での
組織学的な効果について検討した。
【考察】
今回の検討では、線維芽細胞の明らかな増生を認めた。コラーゲン産生は線維芽細胞で行われるため、
TitanTM照射により線維芽細胞が増え、コラーゲンも増生していると考えられる。また、線維芽細胞の増生を認めるほどの組織学的変化があるにもかかわ
らず、経過中に明らかな炎症細胞の浸潤を認めなかった。
TitanTMの効果発現機序として温熱障害による創傷治癒機転が言われており、一般に創傷治癒過程では炎症細胞を認める。しかし、今回炎症細胞を認めな
いという現象は、臨床上、赤みや腫れを作らず、真皮のみに作用し、線維芽細胞を増生させコラーゲンを産生させるという、美容的タルミ治療において非常に優
れた効果があるといえる。
>> 「タイタン(Titan)」の詳細はこちら
>> 小林美幸医師のプロフィールはこちら
熱海 秋の見所特集にて、秋のおススメスポットとしてブレッツァ セイシンとブレッツァ聖心美容クリニックが紹介されました。
第25回 日本美容皮膚科学会にてブレッツァ聖心美容クリニック(熱海)の
小林医師(連名:聖心美容外科 鎌倉統括院長)が「タイタン(Titan)」に関する講演を
行いました。
■□■ 第25回 日本美容皮膚科学会 ■□■
テーマ: 美容皮膚科;飛躍の法則
会 期: 2007年8月18日(土)~19日(日)
会 場: パンパシフィックホテル横浜(横浜市)
〒220-8543 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-7
■ 小林医師の講演内容 ■
『 広帯域赤外線ライトによる効果の組織額的検討 』
小林美幸(ブレッツァ聖心美容クリニック)
鎌倉達郎(聖心美容外科)
概要
Titan(タイタン)照射後の真皮内変化を病理レベルで観察したものとして、Zelicksonらはpre-abdominoplastyの患者に対し、Titanを照射し直後のコラーゲン線維の変化を透過型電子顕微鏡下で観察している。しかし、生体人の皮膚におけるTitanの組織学的な検討はなされていない。そこで今回、まだ検討されていない人の皮膚での長期的な組織学的な効果について2名の患者の顔面部に対しTitanを照射し、その効果を検討した。
方法
29歳男性と49歳女性それぞれの左頬部をアイスバッグで十分に冷却し、Titanの出力設定を40J/㎝2 にて60ショット、照射した。
まとめ
▼ Titan照射でのタルミ改善に真皮変化のみでなく表皮肥厚も関与していると考えられた。
▼ 照射後初期にはType-lllcollagenは増加し、照射1ヶ月後にはType-lllcollagenの減少、Type-lllcollagenの均一な配列を認め、創傷治癒機転により線維は増生していることが考えられた。
▼ Titan照射により、膠原線維、弾性線維ともに増生を認め、臨床的、組織学的ともに効果があり、タルミ治療に有用であることが示唆された。
▼ 出力設定40J/㎝2 の照射はクーリングを十分に行えば疼痛なく安全に行える出力であり、臨床的、組織学的ともに効果があると考えられた。
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熱海新聞(2007/5/5 日刊3面)にブレッツァ聖心美容クリニックのセミナーが紹介されました。
初の若返り美容医療セミナー
熱海市田原本町のブレッツァ聖心美容クリニック(佐々木直美院長)は四日、初めての「若返り美容医療セミナー」を同館ロビーで開いた。講義や実際の治療により、光治療などを分かりやすく説明した。(記事より)
このセミナーは、今話題の「若返り」美容医療をもっと身近に感じていただくために、同院の佐々木直美院長が企画・実施したもので、今回が初の試みです。
セミナー内容は、佐々木院長による講義の後、たるみを改善する『光治療』や、プロ野球選手も愛用している『にんにく注射』など、スタッフをモデルに実際の治療法を披露しました。
聖心美容外科の統括院長であり、当院の顧問でもある鎌倉統括院長が、 読売新聞(2月5日朝刊)Y&Yしごとの3面に紹介されました。
「温泉療法と美容医療の施術を組み合わせた新たな業態を立ち上げ、市場開拓に挑戦している医師がいる」と綴られています。
2007年1月31日の抗老化医療ジャーナルにブレッツア聖心美容クリニックが紹介されました。
>> 詳しくはこちら
2007年2月発行の臨床外科に当院 鎌倉統括院長の論文が掲載されました。
『半抜糸(間抜糸)は必要か』
鎌倉達郎(聖心美容外科 統括院長)
発行元:医学書院
2004年11月発行の臨床外科にも関連する論文が掲載されています。
『抜糸はなぜ7日目か』
鎌倉 達郎(聖心美容外科 統括院長)