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| 二重術(埋没法) |
メスを使わずに二重をつくります。手術時間は15~20分と短く術後の腫れも少ないのが特長です。 |
| 二重術(部分切開法) |
わずかな切開で二重のラインをつくることができます。 まぶたに脂肪が多い方や埋没法では不安という方に適しています。 |
| 二重術(全切開法) |
部分切開法よりもさらにはっきりとした二重まぶたを希望される方には全切開法がおすすめです。 |
| 目の上のたるみ取り |
目の上のたるみが多くなると目が小さく見え、二重の幅も狭くなりがちです。また視野が狭くなるため、目が疲れやすくなります。このたるみを取り除くことにより、以前のようなすっきりとした目元を取り戻すことができます。たるみ取りと同時に新たな二重のラインを作ることも可能です。 |
眉下切開法
(眉下リフト) |
眉下切開法は、元々の自然な目元の印象を損なうことなく、上まぶたのたるみの改善を行う施術です。また、二重ラインの上の皮膚の腫れぼったさを軽減することができますので、20~30代の方でも、上まぶたの皮膚の腫れぼったさが気になっている方には特に適した方法です。傷跡が眉に隠れて目立ちにくいことも特長です。 |
| 目の下のたるみ取り |
余分な皮膚のたるみを取り除き、下のまつげの付け根のあたりで細かく縫合することによってすっきりと若返った印象になります。フェイスリフトと同時に希望される方も多い手術です。 |
| 目頭切開 |
アジア人特有の蒙古ひだとよばれる目頭のひだが強い人の場合は、余分なひだを取り除く目頭切開という手術があります。 |
| 目尻切開 |
たれ目やつり目が気になる方は、切れ長で大きく優しい印象の目をつくり出すことができます。 |
| 眼瞼下垂(埋没法) |
眼瞼下垂とは、眼瞼挙筋と呼ばれるまぶたを持ち上げる筋肉が弱まっていることで十分に目が開かない状態のことです。症状が進むと偏頭痛や肩こり、眼精疲労などにもつながります。「目ツキが悪い」「まぶたがくぼんで老けた印象」「眠そうに見える」などの症状をメスを使わずに改善します。 |
| 眼瞼下垂(腱膜縫縮法) |
眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)の力が弱まり、十分に目が開かなくなる状態のことです。皮膚が目尻にかぶさり、目つきが悪く、眠そうでぼんやりとした印象に見られがちです。 |
| たれ目形成(グラマラスライン/下眼瞼下制術) |
下まぶたが少し下がった、いわゆる「タレ目」にする施術です。
優しく柔和な印象・癒しの印象となり、目も大きくなるため、ご希望の方が多い処置です。
手術には、お手軽な「埋没法」、確実な「切開法」があります。(ブレッツァ聖心美容クリニックでは埋没法のみ行っております)
切開の場合も下まぶたの裏側からのアプローチのため、傷跡は気になりません。 |
| 涙袋形成(涙堂形成) |
下まぶたに膨らみをつくることで、目もとを立体的に見せ、優しげな印象にすることができます。
ヒアルロン酸注入により涙袋をふっくらとさせるこの施術は、1回の注入で約6ヶ月から1年持続。簡単に短時間で印象を変えることができるためお勧めの処置です。 |